QWON 新浦安

"QUWON Shinurayasu" has been launched in the resort city with a beautiful gulf, Shinurayasu.
Living never seen before in Japan will be awake here.

オーナーズパティオ(2018年8月撮影)

この上ない至上の

低層邸宅が誕生

VISUAL IDENTITY

悠久の時を重ね、
自然と建築を重ねる
「レイヤードデザイン」。

この街の「歴史」「文化」「誇り」を土地の記憶として刻みながら、
最先端のシーサイド街区として、新しく、時を超える価値と文化を創出する・・・。
そうした「タイムレスタウン」の思想に基づき、「QUWON新浦安」のランドスケープには、
時に色褪せることなく永続する豊かさの本質と真の美しさを追求しました。
そこから生まれたのは、時間や人、空間と自然など、すべてを「繋ぎ」、織り重ねていくような「レイヤードデザイン」というコンセプト。
外から内へ、植栽やさまざまなマテリアル、水、緑、風、住まいをレイヤー(層)のように重ねていくことで、
自然と建築が一体となった景観を生みだします。

VISUAL IDENTITY

緑、水、風を感じる
静謐な佇まい。
美術館のような邸宅を
この場所に。

目指したのは、たとえば、端正な建築と潤いが調和する美術館の風景のように、時の概念を超えて美を放つもの。水と緑と建築を重ねあわせ、美しく構成した質の高い設計としました。
見た目の華やかさや豪華さではなく、空間に添えたアート作品やここに住む方々の暮らしを主役として引き立てるような、シンプルかつ奥行きの感じられるデザインを心がけました。

株式会社日建ハウジングシステム
設計監理部 副部長、一級建築士、日本建築学会会員
建築家 米丸 陽 Akira Yonemaru

2008年グッドデザイン賞、 第9回さいたま市景観賞、
2014年グッドデザイン賞、
第8回, 第9回パブリックスペースデザインコンテスト入選 等
VISUAL IDENTITY

空間と景観の美でもてなす
「グランドエントランス」。

重なりあう緑と建築が、まるでひと連なりのストーリーのように続いていく「グランドエントランス」。
泉のせせらぎを聞きながら扉を入れば、静謐なる空間の奥のピクチャーウィンドウに、中庭の鮮やかな緑の情景。
美しい樹形のシマトネリコやタブノキ、石積みの擁壁や割肌の石の重厚感が、この邸宅の上質な時間を予感させます。

グランドエントランスラウンジ完成予想CG
VISUAL IDENTITY

海辺の街の原風景を
アートに。

「べか舟」のオブジェ

江戸時代の名所江戸百景に『堀江、ねこざね』として描かれた景色のように、かつては漁村として江戸、東京の台所をささえた浦安。
水盤には、浦安を舞台にした山本周五郎の小説『青べか物語』の冒頭に出てくる貝や海苔の採集用の「べか舟」をモチーフにしたオブジェがおかれ、この街の歴史を彷彿とさせます。

「時を超える」邸宅の
豊かさに、くつろぐ。

それは、ただそこにいるだけで自分らしさを取り戻し、やすらかに時の移り変わりを愉しむことができる住まい。
いまだけでなく、ずっといつまでも、時を超えてその豊かさを享受する。
「新低層邸宅」がお送りしたい、真の安らぎがここにあります。

SPECIAL MOVIE

クオン新浦安 ドローン撮影動画

※掲載の竣工写真は2018年8月に撮影したものです。
※掲載のモデルルーム写真はC5-90タイプ・A17-70タイプを撮影(2017年1月)したもので、標準のスーペリアスタイル仕様とは異なります。なお、家具・調度品・オプション等は販売価格には含まれません。設備・仕様はプランにより異なる場合があります。詳しくは係員にお尋ねください。